メアリー・ジェーンの報告

   2010年9月
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長い間、肺を患っていた花嫁の父親

(7月5~10日の報告ご参照)が

9月19日に亡くなりました。

まだ五十七才の若さでした

    ザンバレスにて

     九日間、遺体は彼らの家に安置されました
     左上の写真:棺が置かれています
     右上の写真:私たちと子供たちが写っています。私たちは棺のそばで寝ました


通夜の最後の日には、多くの友人、親戚の人々がやってきました

私の母親と、彼の最後の顔を見ようとボトー県からやってきたエイタ族の家族です

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棺と親戚の人々、そして私たち

電気はありません


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9月28日(亡くなって九日目)

彼らは棺を最終安息地の墓地まで

かつぎました

私は、エイタ部族の葬儀に

初めて参列しました

私たちは深い川に沿って、道を上りました

       左下の写真は、家族の最後の別れです。特に娘たちは泣き悲しんでいました

         右下の写真は、エイタ部族の牧師が聖書を読み、祈りをし、灰を棺にふりかけているところです

    これは聖書のあなたはちりだから、ちりに帰らなければならない(創世記3章19節)の御言葉を象徴しています

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                                            9月30日
    9月、カルーカン市ソールディアーヒルズのボチカ・マサ(薬局)に関して、当局へ申請の結果、当局健康課より認可が下り、
    9月30日、薬局を開局することができました。

    私たちはHomeownersの社長(緑色の服)、バランガイの議長(黒の服)を招待してテープカットをしました。
    当日は約七十人の近隣の人々がつめかけ、私たちはスパゲッティー、お菓子などを彼らにふるまい、開店を祝いました。


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