メアリー・ジェーンの報告

   2010年6月 
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   6月1日~4日

  私たちの伝道活動範囲はシティオ カラヒュームから、アンガットダムにかけてです。

  アンガットダムには徒歩で八時間かけて、ジャングル、泥の山道を行きます。

 (私たちは子どもと大人たちに、抗生物質、ビタミンCなどを用意しました)

  私たちはまた、二十kgの米と麺類、それにビーフの缶詰も持っていきました。

  メアリー ジェーンの手紙click 

 
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山道を登るとき、私たちは竹の棒を使いました。

竹の棒を使わなければ、山道はすべりやすいので、登ることができないのです
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 アンガットダムへの道です。
 途中、私たちはボートに 
 乗り込みました。

 ボートの収容人員は五~八人で
 一時間ほどゆられました

  

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   グリーンリバーでボートを降り、

   そこから、ここまで徒歩で登ってきました。

   ここには、半日とどまりました。

   二日目、雨がやんだので、

   私たちは、もう一つの山に登り、

   薬と米を持っていきました





   
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       6月3日の昼食後、

        私たちはシティオ マナロのデュマガット族の部落を

        訪問しました。

        多くの人が熱を出し、咳きこんでいました。

        私たちは、薬をあげて、オイルを背中にぬってあげました
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6月4日、

私たちは薬のいくつかを

デュマガット族にあげ、

昼食をともにしました

  

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    デュマガット族の婦人が

  目を傷めていたので、

  目薬をさしているところです。

  私は野菜と魚のフライの料理を

  作りました


    
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